サポート事例3
高次脳機能障害、他で9級から5級に...(東京都) |
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| 〔Mさん:女性35歳 併合5級 高次脳機能障害・醜状障害〕 |
| サポート内容 Mさんは、保険会社による事前認定で高次脳機能障害として9級が認定されたものの、納得がいかず当事務所に相談されました。 残存症状としては高次脳機能障害のほかに頭部の醜状障害があったもののこちらについては一切評価されていませんでした。そこで、高次脳機能障害立証に必要 な再検査を行い、再度後遺障害診断書を作成していただきました。また皮膚科にて当方の指示により詳しく症状を記載した後遺障害診断書を作成していただき、 異議申立書および後遺障害の程度を裏付けるための資料を揃えたうえで異議申立を行いました。 その結果、高次脳機能障害として7級、醜状障害として7級、併合して5級が認定されました。 ご依頼者様から この度は大変お世話になりました。事故後、すべてにおいてやる気が起きず、事故のことも保険やさん 任せにしていたところ、後遺障害等級は9級という連絡があり、示談の提示がありました。提示された金額は想像していた以上に低かったのですが、担当者と話 をしてもこれ以上は出せない。納得いかないのなら裁判でも起こせばいい。といった突き放したものでした。 そのようなときにこちらの事務所を知り、お願いしたのですが、依頼後すぐに私の今の状態を確認されて、この等級は妥当じゃないから異議申立をしましょう。 ということになり先生に手配していただき、再検査を受けたり、皮膚科にかかったりしました。その結果5級が認定されました。 最初の等級と比べると賠償金の金額もかなり違ってくるそうで、あのまま示談を進めていたら。。と思うと本当にお任せしてよかったと思います。 |
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サポート事例2 高次脳機能障害で1級が認定...(石川県) |
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サポート事例4 主治医から後遺障害が残らないといわれていた案件で高次脳機能障害として5級が認定...(愛知県) |





